書籍一覧

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書籍名順(50音順)

廃墟からのワールドカップ
金丸知好 著
発売日 :1998.06.03
定価 :1,566円

内戦で分断されたユーゴとクロアチアは、なぜフランスW杯で活躍できたのか。土地や家族を失ったバルカンの人々がサッカーに託した希望を探る、感動のノンフィクション。

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廃墟からのワールドカップ
廃墟の残響
桜井哲夫 著
発売日 :2015.03.23
定価 :2,268円

戦後漫画に影を落とす、廃墟のイメージ 水木しげるは南方戦線で左手を失い、赤塚不二夫やちばてつやは中国大陸で幼年時代を過ごして敗戦後の戦地での修羅場を経験し、手塚治虫は大阪大空襲で瓦礫と死体の山を見...

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廃墟の残響
俳句甲子園 第三回
有馬朗人/黛まどか 著
発売日 :2002.02.27
定価 :1,836円

第83回全国高校野球選手権大会にあわせて、高校野球を題材に俳句の募集した「俳句甲子園」(主催:朝日新聞社、後援:文部科学省)。2001年で第3回を迎えた「俳句の熱闘」の成果を単行本化。応募総数16万6,865句の中...

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俳句甲子園 第三回
俳句甲子園 第二回
有馬朗人/黛まどか 著
発売日 :2001.02.27
定価 :1,728円

第82回全国高校野球選手権大会とともに開催された「第2回俳句甲子園」(主催: 朝日新聞社、技術協力:東日本電信電話株式会社)の成果を単行本化。 応募総数21万640句の中から文部大臣奨励賞をはじめとする83句(第1...

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俳句甲子園 第二回
灰に謎あり 酒・食・灰の怪しい関係
小泉武夫 著
発売日 :1998.07.11
定価 :1,620円

誰も見過ごしがちな灰と人間の密接な関係を食.染織、酒造、やきもの、漢方などさまざまな切り口から明らかにし、灰が果たす謎多き役割を、誰にもわかる易しい言葉にで説き明かすご存知小泉先生の名エッセイ。灰が...

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灰に謎あり 酒・食・灰の怪しい関係
ハイパーワールド
池上英子 著
発売日 :2017.03.03
定価 :2,808円

自閉症の大人は世界をどう見ているか 100人に1人の割合でいると言われる「自閉症スペクトラム」の人たち。「自閉症」というカテゴリーは当事者や社会をどう動かしてきたのか。「冷蔵庫ママ」理論から脳神経科学...

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ハイパーワールド
ハイブリッド化する日韓
小倉紀蔵 著
発売日 :2010.11.12
定価 :1,836円

「競争」から「共生」へ──。いま急成長を遂げる韓国とはどういう国か。政治、経済から韓国思想、韓流ブームの裏側まで。韓国とその世界観を読み解き、グローバル化時代の日韓関係をとらえなおす。

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ハイブリッド化する日韓
箱の家
難波和彦/界工作舎 著
発売日 :2006.11.29
定価 :3,024円

1995年に提唱されたローコスト小住宅「箱の家」が、いかに「サステイナブルなエコ ハウス」へと進化したか、その基本思想と設計実例を通して「人が住まう」という本 質的意味を追求する。

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箱の家
走れ!助産師ボクサー
富樫直美 著
発売日 :2011.11.30
定価 :1,296円

36歳・独身・ボクシング女子世界チャンピオン・助産師。2つの仕事に燃え、恋愛・結婚・出産に悩む女性の半生と思いがいっぱいの本。「でも」や「だって」をやめて、やってみたいことに前向きでいたら、ここまで来...

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走れ!助産師ボクサー
はじまりの家
佐藤綾子 著
発売日 :2004.06.01
定価 :1,620円

50代で母の死に直面した著者は、それを機に外に向かって歩んできた自身を振り返る。キリストの言葉によって内なる我の存在に気づき、生きる意味の問いなおし、新しい希望の発見に至る……。

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はじまりの家
働く過剰
玄田有史 著
発売日 :2005.10.25
定価 :2,484円

日本の「ニート」研究の先達による現代若者論の集大成。「働く前から働くことに疲弊する若者」と「働いてみたが思うように働けない自分に絶望する若者」の姿を、豊富な取材と統計をもとに描き出した秀作。

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働く過剰
働くみんなのモティベーション論
金井壽宏 著
発売日 :2006.10.18
定価 :1,944円

自分はどんなとき頑張るか?本書は、「動機づけ」の基本的理論を完全紹介。自分だけのモティベーション論をもち、やる気を自己調整しよう!「持論」発見のための決定版・指南書。

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働くみんなのモティベーション論
八谷和彦 OpenSky 2.0
八谷和彦 ほか著
発売日 :2007.02.09
定価 :2,160円

アーティスト八谷和彦が「本物の飛行機をつくる」プロジェクト「OpenSky」の全貌が示されたNTTインターコミュニケーション・センター[ICC]展覧会の記録。

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八谷和彦 OpenSky 2.0
はばたきウォッチャー2003夏号
コナミ 発行
NTT出版 発売
コナミCP事業部 企画編集
発売日 :2003.06.23
定価 :1,080円

巻頭の開発者インタビューでは、今だから話せるあんな話やこんな話が…。さらにメタルユーキさんと『フルーツバスケット』でおなじみの高屋奈月先生と記念対談もご用意。フルバとときメモの意外な共通点とは?

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はばたきウォッチャー2003夏号
はばたきウォッチャー2003冬号
コナミ 発行
NTT出版 発売
コナミCP事業部 企画編集
発売日 :2003.12.12
定価 :1,080円

巻頭特集は、女の子やマスターなど総勢8名に大密着。20の質問でどんな回答が飛び出すかこうご期待! 座談会では、みんなでお正月の神社の手伝いに行った時のトークを掲載。

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はばたきウォッチャー2003冬号
ハプスブルク君主国 1765-1918
ロビン・オーキー 著
三方洋子 訳
山之内克子/秋山晋吾 監訳
発売日 :2010.04.02
定価 :6,264円

ヨーゼフ主義、リベラリズム、近代化を手掛かりにその150年間にわたる進展過程を丹念に辿り、ハプスブルク君主国を、後進的な特殊な国家でも多民族・多文化共生を実現した理想郷としてでもない、一つの国家として...

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ハプスブルク君主国 1765-1918
ハプスブルクの旗のもとに
池内紀 著
発売日 :1995.06.30
定価 :1,362円

欧州中央に栄華を極めたハプスブルク帝国の諸都市を巡りながら、その不思議の帝国の風景と心象を読み解く。ドイツ文学者であり、大いなる旅行家である著者の渾身の書き下ろし。

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ハプスブルクの旗のもとに
ハルヒ in USA
三原龍太郎 著
発売日 :2010.07.09
定価 :3,888円

アニメが日本国外においてどのように、誰によって扱われ、消費されているのか。アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の北米における展開ケースとして、「アニメの国際性の実態はどのようなものか?」という問いに対しての実...

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ハルヒ in USA
反逆の神話
ジョセフ・ヒース/アンドルー・ポター 著
栗原百代 訳
発売日 :2014.09.24
定価 :2,700円

60年代に生まれたカウンターカルチャーは現代社会を変えたのか? 行き過ぎた反社会的な思考は、結局なにも変革しなかった。異色のコンビが反消費社会論からオルタナティブ文化・環境運動までの矛盾を徹底的に暴き...

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反逆の神話
〈反〉知的独占
ミケーレ・ボルドリン/デヴィッド・K・レヴァイン 著
山形浩生/守岡桜 訳
発売日 :2010.10.22
定価 :3,024円

知的財産権は、人類進歩を阻害する! 「すぐれた経済理論化の分析による驚きの結論。通説に振り回されずに筋道だって考えたい人、必読。」猪木武徳氏推薦。

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〈反〉知的独占